企業文化CFR診断とコンサルティングの ご案内

10倍成長を可能にしている最強のマネジメント

OKR
導入をお考えの経営者の方

 

OKRシステムを導入したが、
うまくいかないとお悩みの
経営者の方へ

 

成功の鍵

 

 

 

 

1999年、設立1年目のGoogleの全社員30人が集まり、初めて「OKR」という言葉を聞いた。話をしたのは、インテル出身のベンチャー キャピタリストジョン・ドーアだった。

 

「OKRは、
・皆さんの最も重要な目標を明確にします。
・全員の努力のベクトルを合わせ、協力す ることができるようになります。
・組織全体に目的意識と連帯感をもたらし、多様な活動を結びつけます」

 

その日以来、「OKR」は、基幹マネジメントシ ステムとして、Googleの成長を支え続けている。

現在までに、OKRを採している著名企業は、 Googleの他にもFacebook、AOL、オラクル、 ツイッター、ディズニー、BMW、エクソン(石 油)、アンハイザー・ブッシュ(飲料)など多数 の企業にのぼる

 

 

OKRとは

Objectives(定性的な目標)

Key Results(定量的な成果指標)
   

 

 

 

がもたらすもの

 

 

スタートアップ企業、小企業には
全員の努力のベクトルを合わせ、協力させ、 機敏さとチームワーク

 

成長する中規模企業には
「業務遂行のための共通言語となる。「我々がしなければならないことは何か?」「誰が、それにとりかかっているのか?」が明らかになり、垂直的にも水平的にも、社内の意思統一が可能になる

 

大企業には
社内のタコツボ化を防ぎ、多様な部門の結びつきと、現場に自律性がもたらされ、新しい解決策が出てくる

 

 

OKRは、シンプルで使いやすしくみです

しかし、うまくいかない企業もあります

その原因は?

 

 

それは、

CFR

企業文化です

 

 

Conversation 対話

具体的な問題や状況についての話し合いを通じて、上司は部下にノウハウを伝え、問題の対処の仕方を提案する。部下は、上司に自分が何に取り組んでいるか、何に悩んでいるかを詳細に伝える真摯で深みのある意見交換

 

Feedback フィードバック

プロセスを評価し、将来の改善につなげるための、上司、同僚との双方向のコミュニケーション

 

Recognition 承認

大小さまざまな貢献に対して、しかるべき個人に感謝を伝え、 ちょっとした成果に対しても仲間たちと共に祝う

 

 

 

継続的なパフォーマンス管理を行うCFRには、


「部下のための1on1 ミー ティング」


(或いは「1on1 PLUS ミーティング」)が役立ちます

 

 

 

先ずは、

企業文化CFR診断をしませんか?

 

 

 

企業文化CFR診断の流れ

 

                 簡易調査

経営者インタビュー

現状の制度把握  
  目標管理制度など

企業文化CFR調査

従業員活性度調査

診断

診断と改善方向のご提案

企業文化活性化コンサルティング

OKRの導入とCFRの活性化による定着支援

 

 

ご相談ください
公益財団法人日本生産性本部 認定経営コンサルタント
ご相談をお受けいたしております)

 

弊社ホームページへ https://www.ladea.jp
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なお、2019年4月より、弊社四谷営業所は、千代田区九段へ移転いたします

 

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